日々の相談から、
いざという時の判断まで
企業に寄り添う法律パートナー
企業法務・顧問契約を中心に、相続や暮らしに関わる法律相談にも対応しています。
選ばれる理由
地域密着型
40年以上の実績
幅広い分野で経験豊富な
弁護士陣
幅広い対応力と紛争予防
法的プランニング
いざというときに頼りになる
法律パートナー
顧問契約について
弁護士紹介
ご利用の流れ
※ご相談は基本的に、当事務所へご来所をお願いしております。
電話又はメールのやりとりのみでのご相談はお受けしておりません。
ご相談予約
まずは「お電話」または「ご相談フォーム」にて相談の日時をご予約ください。お電話の場合、簡単にご事情をお聞きし、相手方の氏名をお聞きすることがあります。(相手方から既に、相談を受けていないか確認するためです。)「ご相談フォーム」の場合には、ご相談の内容をある程度詳細にご記入ください。相手方がいる場合には、その相手方のお名前もご記入ください。
初回法律相談
ご予約いただいた日時に、法律相談を実施します。 その際、契約書・借用証書などお手持ちの資料をすべてお持ちください。資料の選別は弁護士が行いますので、ご相談前に選別していただく必要はありません。初回相談の相談料は30分5,500円(消費税込)です。
追加のご質問・確認
ご相談の際、十分に聞けなかったと思われる点やご不明な点について、後日でもお電話やメールでご質問ください。 簡単な追加のご質問・ご相談には追加費用はかかりません。
ご依頼・委任契約
ご依頼いただく場合、委任契約書と委任状を作成して、受任させていただきます。委任契約書・委任状の作成に必要ですので、認め印(朱肉を使うもの)をご持参ください。
弁護士費用として、どの程度の金額がかかるのかを十分にご説明させていただきます。
また、お申し出いただければ、見積書を作成し、お渡しさせていただきます。
※受任に際しては、ご本人様との面談が必要です。
解決方針の協議
方針について都度協議をさせていただき、ご依頼者様とともに解決に導いていきます。
委任事務終了
ご依頼いただいている事件が終了しましたら、報酬金が発生する場合があります。どのような場合に報酬金が発生するかについては、受任前の段階でご説明させていただき、委任契約書に明記させていただきます。
よくあるご質問
法律問題かどうかよくわからないのですが・・・
こんなことを弁護士に相談できるのかなと思うようなことでも、問題が大きくなる前にご相談いただくことで、解決を容易にできる場合があります。 まだ紛争になっていない事案でも問題ありません。弁護士は、法律相談、契約、示談交渉、金銭、不動産、離婚、相続などあらゆる法律問題を取り扱っています。どうぞ、気軽にご相談ください。また、もし弁護士の業務分野でない場合には、連携している他の専門家をご紹介させていただきます。
法律相談だけでも可能ですか?相談の日に依頼しなければならないのですか?
ご相談のみでもお気軽にお越しください。法律相談のみで解決できる事案は多くあります。 依頼されることをお勧めした事案であっても、必ず当日に弁護士に依頼しなければならないわけではありません。 しばらく検討された後にご依頼いただくことも可能です。
法律相談をしたいのですが、予約は必要ですか?電話した日に相談できますか?
当事務所でご相談いただく際は、あらかじめお電話等で相談日時をお約束させていただいております。予約で埋まった場合はお待たせしたり、その日にご相談をお受けできないこともありますので、来所いただく前にお電話いただきますようお願いします。ご希望の時間に都合がつく弁護士がおり、その時間までに事務所にお越しいただける場合は、当日でもご相談をお受けすることができます。
電話、FAX、メールでの法律相談はできますか?
法律相談では、事案の内容を弁護士が的確に把握した上で回答をする必要があります。そのため、資料等も見せて頂く必要がありますので、電話、FAX、メールでの法律相談ではなく、ご来所いただき面談にてご相談をお受けすることが最適な法律相談であると考えています。 そこで、当事務所では、原則として電話、FAX、メールのみでの法律相談は実施しておりません。但し、緊急なことでお困りなことがありましたら、ひとまずお電話ください。事案により電話、FAX、メールでの相談も検討させていただきます。
相談のために自宅や病院まで来ていただきたいのですが可能ですか?
事案の内容によっては対応できる場合もありますので、お電話にてその旨お申し出ください。ただし、基本的にご相談は当事務所でお受けすることになります。 出先では、法律文献や資料などが十分に整わない場合があるからです。
相談料や弁護士費用はどのようになっていますか?
初回のご相談料は30分5,500円(消費税込)となっております。事件のご依頼(受任)に至る場合の弁護士費用(着手金・報酬金等)につきましては、事前にお見積もりを明確にご説明し、委任契約書に明記いたしますのでご安心ください。
秘密は守られますか?家族や会社に知られずに相談できますか?
弁護士には法律上、厳格な守秘義務が課せられています。ご相談内容やご相談にお越しいただいたこと自体が、第三者やご家族、会社に漏れることは一切ございません。安心してご相談ください。
土日や夜間の相談は受け付けていますか?
原則として平日の営業時間内(9:00〜17:00)でのご相談となりますが、事前のご予約をいただければ、ご事情に応じて土日・祝日や夜間のご相談にも柔軟に対応させていただきます。
相談の際には何を持参すればよいですか?
ご相談内容に関連する契約書、借用証、メール・LINEのやり取り、写真、図面、メモなどのお手持ちの資料をすべてお持ちください。資料の選別は弁護士が行いますので、事前にお客様側で選別いただく必要はございません。また、ご本人確認書類(免許証等)もお持ちいただけますとスムーズです。
会社・法人の相談も受けてもらえますか?
はい、当事務所では企業法務、契約書チェック、労働問題、売掛金回収、事業再生・倒産処理など、法人・事業者様からの各種ご相談・顧問契約に幅広く対応しております。経営者様や担当者様のお悩みに迅速に対応いたします。
法律コラム
法律の問題は、起きてから慌てて調べるよりも、事前に少し知っておくことで防げるトラブルもあります。「知って得する法律コラム」では、相続・遺言、契約、労働問題、企業法務など、暮らしや事業に関わる法律知識を、弁護士がわかりやすく解説しています。